ある平日の夜中、仕事疲れがピークに達したダンナさん。椅子に腰掛けるも睡魔で体が傾いている。
眼を瞑ったままおもむろにネクタイを外し始めた。
かとおもったら頭のところで止め、額に結び一言。
ダンナさん「ねぇねぇ、よくテレビで観る酔っぱらいのサラリーマン
ってこんなんだよね?うぃーって。」
こ と り「あぁ、、、、よ、よくみるよねー。鮨折り持って
帰るんよね」
ダンナさん「うぃー。うぃー。酔っぱらったよぉー。
おーい、帰ったぞぉー。うぃー、アッアレレ。夢!?」
疲れがピークで壊れちゃった。はたまたイメージトレーニング!?
もっと上手にものまねするには鮨折りもってかえらなきゃ!
次回は実践でヨロシク。
毎日遅くまで、おつかれさま。

2 件のコメント:
鮨折持って帰るってことは、
そういうお店でベロベロに酔うまで
食べて呑んで・・・だよ!!
帰宅は間違いなくタクシーだし。
そんな不経済なことされたら、
キレるよ、私なら。
そ、そうだったぁー。
確かに、、、夢の中で食べて呑んで
してもらったほうが経済的かぁ、
鮨折りはジェスチャーで我慢します。
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