今日は冬至。そこはやっぱりおさえとかなきゃね、と
夕飯はカボチャの煮付けに決定。
お吸い物もできたし、さて夕飯にしますかと準備も整ったけれど
やっぱりついさっき届いたばかりの蟹がちらつく二人。
「ちょっといただく?」どちらともなく出た一言、
「やっぱり美味しいうちにいただかなくちゃね」と理由付け。
「足を数本ずつでもねぇ、、、、」
結局、我慢できずに蟹タイム。甘くて美味しーいっ。
こうして冬至のカボチャはあっけなく主役の座を奪われてしまった。
母が送ってくれたゆずをお風呂に惜しげもなく投入、
これでまたダンナさんが元気よくお仕事できるといいなぁ。
ゆず風呂に長湯するダンナさんが一言、
「なんだか湯豆腐になった気分」とつぶやいた。
そこの豆腐っ、そんなに長いと「す」が立ちますょ。
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