私が落ち込んでしまったとき、ダンナさんが言うことがある、出会った頃から変わらない。
「まぁ待ってて。ことりが目をつぶっていても不安無く、安心して
前に進めるよう、僕がするから。それまでことりはなーんにも
考えず、スキなことをして笑って暮らしててごらんなさいょ」
毎晩帰りが遅いと、早く帰るお家のダンナさんを羨ましく思う
こともあるけれど、そんな時にふと思い出すこの言葉。
先のことはわからないが、少なくとも今までずっと、ダンナさんは
そうなることを目指して暮らしてくれている気がする。大ーきなこと
から、日常の何気ないことまで。
人は、実際にどうなったからこう、とかではなくて、どんなことを
どんな風に考えて、どんな風に努力するかが重要なんだろうな。
「目をつぶっていても」に対して、私はなにができるか。何を返す?
うーーん、、、、、、、、「鼻をほじってても」???
あぁ、真面目に考えているのに、ざ、、雑念がッ。見たことの無い、
ダンナさんの鼻ホジホジポーズが、頭に焼き付いて離れなくなって
しまった。。。ウッカリ。。。。 考えるのをやーめた。
もっともっと笑わせたいなー。ではそのために、何をしよう、
(なぜか、いたずらを妄想中)ウヒャヒャヒャヒャ〜
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