ちょっと遅くなったけど、お七夜をした。ダンナさんが名前を書す。なんども書いていたなぁ〜。
「できたー」と持ってきたその手には半紙が2枚。ほへ?
ダンナさん曰く「基本、僕のイメージはこんな風に育って
欲しくて名付けたんだけど、こんな風な面も持っていて
欲しいんだ。みんなにかわいがってもらえるような
感じ」
何度も書いていたのは、字のウマい下手ではなくて、
名前に込めた想いが表現できているかいないかという
ことだったらしい。。ふつうだったら綺麗に書けたら
満足って感じだけど、、やっぱりこの人変わってる。。。
でも、ダンナさんの想いは、なるほどよく伝わってきた。
というわけで、、わが家の壁にはなぜか2種類の書体の
文字が飾られた。ま、これもまたわたしたちらしい。























