2012年6月15日金曜日

ドアにかかっていたのは


夕方、Kをお風呂に入れているとピンポーーンと玄関の
呼び鈴が鳴った。「うわぁ、今お風呂ぉ、出れないよ」と
思っていると、その直後に「ガタガタガタンっ」と金属音。
な、なに?くしくも前日に変なオジサン(用事はなんとなく
予想がつくけど)の訪問を受けて超怖かったから、
もしかしたらまたあのオジサンがきて「本当に留守か?」
と郵便受けから覗き込んでるんだったらどうしよう。。。
とちょっとビビる。しかしながら、今日はもうひとり、
「あの人かも!?」って思う人がいる。こちらは
ウェルカムな人。ダンナさんのお友達が、会議のあと
わが家に寄ってみるかもとダンナさんに連絡があった
らしい。こちらは是非是非お会いしたい訪問者。
結局、呼び鈴は後者だとわかった。なぜなら、お風呂に
あがってすぐに廊下に出てみるとドアに贈り物が
掛けてあった。Kの誕生のお祝いを届けてくださった。
ちょうどそれらしき車が、マンション前から出発する
ところだった。大きくジャンプしまくって手を振った
けど、行ってしまった。 あーー、、会いたかったなー。

ダンナさんが帰宅して、贈り物をあけてみると
とってもかわいい積み木。なんだかとてもありがたいな。

すでにKは夢中、欲張りポーズで抱え持ってた。

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