2014年2月27日木曜日

先週のこと。

17日、夕方にちょっとした用事のため、
車でお出かけ。信号待ちのとき、目の前
を走るドクターイエローをみた!
このたびはKもみれて大興奮。私は
今月三回目!こんなことってあるのだね。
これはいい事があるに違いないと思って
いた矢先、その日の夜中に38.7°の高熱。
激しい悪寒と熱でぐったり…疲れか
はたまたお風呂上がりに湯冷めしたかな。
たしかに、子どもたち2人をお風呂に
いれたあとバタバタで髪も乾かさず
だったかも。とにかくしんどい。

18日。朝一で病院へ。インフルは陰性、
とりあえずホッ。授乳中のため、お薬も
もらわず帰宅。子どもたちが病院でも
いい子にしていてくれてよかった。
帰宅しても母業と家事は休めないのが
辛いとこ。熱は下がったのでよかった。
子どもたちのお風呂入れに一旦帰宅
してくれたダンナさんがKと私にうどん
をこしらえてくれた。ありがとう。

19日。今日も私の体調不良でお出かけ
できず、Kにはかわいそうなことをした。
お家のなかで、私は横になりつつ遊ぶ。
お歌遊びしながらKの足に落書き。
早くよくなって思いきり遊んであげたい。

20日。午前2時前、Kがガタガタ震えて
いてびっくり。お熱を計ると40°近い。
体のガタガタがけいれんだといけない
と思いつつ自分では判断つかないので
119に電話。呼ぶほどかどうかわからない
と伝えて症状を説明。どうやら大丈夫
そうなので、救急の小児科医の電話番号
を教えてもらう。さっそく電話、結局
朝まで冷やして、明日病院に行くこと
にした。
ダンナさんはまだ仕事でいなかったし、
電話したときは「今日はまだどうしても
やらなきゃいけなくて帰れない」と
言っていたけど、朝まで様子見と
報告の電話をいれるころには、今から
すぐ帰ると帰宅してくれた。お熱だけ
でなく嘔吐もしてかわいそうなK。
午前3時、ダンナさんも帰宅したら
なんか急にドーンとした心持ちになり
フィギュアなんてみちゃった。朝まで
看病、オリンピック中でよかった。
朝にはお熱も38.5に下がる、病院へ。
ついでにHも私も受診。Kもインフルは
陰性、一昨日に引き続き受診の私は
先生に思わず「度々すみません」と苦笑。

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