先生のアトリエを後にして、
夜は日頃参加させていただいているサークルのみなさんにご挨拶。
ダンナさん、これまた大半の方が初対面のため緊張気味。
今宵は主宰の方のお家でお月見会。
皆で一句詠み合います。
さすがのみなさん名句が揃う中、恥ずかしながら私の一句。
「おぼろ月 雲の切れ間に かくれんぼ」
まぁ、見たまま。おまけで結婚祝いの句も披露。
「これどっち 旦那のあたまか 満月か」
みんなドッと笑ってくださり、久々の参加も
つかみはまずまず。
続いてダンナさん、急遽一句詠むことになる。
「口空けて 月を眺める 百日紅」
「横で月を見ていた嫁を詠みました」
私、また口あけてましたか。たしかに月見バーガーのこと考えてた。
句会のあとは、お楽しみの奥様のご飯ターイム。

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