昨夜、ダンナさんがお風呂に入っていた時のこと。私は食器を
洗いながらいつものようにお風呂のドア越しに今日あったことを
話していた。
こ 「そういえばね、今日のランチ会のときにね、パートの
みなさんが、Oくん(ダンナさん)に会いたがっていたよ」
ダ 「僕に???なんでまた???」
こ 「うーん、よく知らない。けど、私のダンナサンがどんな人か
みたいんだって。
『Oさんがどんな人を選ぶのか興味あるわん!』って言ってた」
ダ 「じゃあね、カメナシクンみたいだって言っといて」
こ 「えっ?誰だって??カ・ネ・ナ・シ・クン?」
ダ 「違うよっ。カ・メ・ナ・シ・クンっ!」
こ 「カ・メ・ム・シ・クンねっリョーカイっウヒャヒャッ」
ダ 「ウチの奥さんったら、ひどい話だ・・・・・」
いじわるなのは、愛ゆえょ。。。ウヒヒ。

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