夜、帰宅したダンナさんが「右手のと左手のとどっちが欲しい?」と意味深発言。右手には変なチラシ、左手には12センチ角の封筒。
「左手っ!」と叫ぶ私に「はいっ、よかったね」とお手紙をくれた。
表をみてみると、なんと!Kさんからお手紙がきたー。お手紙と
いっしょに入っていたのは袋、そしてCD−Rも。
さっそくお手紙を読む、嬉しくって嬉しくって何度も何度も
読み返した。なんだか心温まる言葉の数々に、その日から
毎日毎日持ち歩いてるんだー☆大好きな人の文字って、
どうしてこんなに安心したり胸がホカホカするんだろうなっ
Kさーん、会いたいよぉ。いつもありがとうございます。

0 件のコメント:
コメントを投稿