104日間。わたくしことり、来る日も来る日も
ひとりでKを
お風呂に入れ続けたのだ。休んだのはKが風邪気味だった一日と
私が体調を崩した一日。
お風呂入れが一番「子育てって孤独、、、」と
妄想が
広がってしまう大仕事。
とはいえダンナさんは仕事だし、
入れれる方がいれなきゃね!
そんな毎日にとうとう最大のピンチがきた!先週、私に
お月のものが
やってきたのだ。こんなに早く、、、
これは想定外だった、、。
となるととうとう、、、、
ジャジャーーーン!ダンナさんがお風呂係に!
帰りが遅いから、この1週間は夜遅い深夜風呂に
なってしまうけど、
Kだってお風呂に入らないとね!
ってなわけで、ことりは
お風呂の外から覗く係。
苦節105日!ついについに〜。
お風呂からあがった男2人は、何かしらの絆がさらに
深まったご様子。
これぞ、裸の付き合いってやつ???
今日は日曜日。いつもより早い時間にKをお風呂に
入れられた
ダンナさんは自分の部屋にKを連れて行き、
お気に入りのジャズを
聴かせてやるんだと張り切っていた。
「ここからは男同士だから」なんつって、追い出された私。
ちぇっ。
Kを膝に乗せて、深夜の音楽鑑賞を楽しんでいた。
男同士ってイイネ。


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