
今日は待ちに待った日!隣県からお友達Mミィ(仮称)が来てくれた。事の始まりは3週間前「ことりに会いに行くーっ」となんとも嬉しい
メールをくれた。本当は誕生日当日に来てくれようとしていた彼女、
そんな気持ちがいっとう嬉しい!
まずは二人でオサレかっふぇぇに行くことに。久々の再会に積もり
積もった話がたくさんすぎて、二人して話しまくって、聞きまくって、
たくさん笑って、真剣な話もしてあっという間に時間が過ぎて行く。
少し悩んでいた年下の彼女に何にも言えず、できずで歯痒いけれど、
私のたわいもない話や馬鹿話に笑ってくれてて、嬉しかった。
「笑顔のMミィが好き。そうじゃないときのMももちろん大好きよ!」
私のドジなエピソードの中に込めた密かやなメッセージ、心の中から
送信。
カフェを出ると暫し雑貨屋さんなどを散歩、ここで仕事の合間を
抜けてきた我がダンナさんと合流。Mとは二度目のご対面、一度目は
挨拶程度だったし、人見知り同士の二人はちょっと挙動不振気味。
次の雑貨屋さんで真剣に物を選ぶMを、ダンナさんと二人で暫し
遠くから見つめる。
ことり 「M、かわいいじゃろ〜。素敵な子なんだよぉ」
ダンナさん 「ほんとだねー」
ことり 「遠くから来てくれて、ホント、嬉しいね」
するとダンナさんが小さな声で、
「なんかさぁ、ムーミン谷から来たみたいな子だねっ」
よねよねよねーーーっ。絵本から出てきたみたいよねっ、
私にいじられまくるのがよくわかるでしょっ。今日もたくさん
からかっちゃったっ。だって、オモシロ可愛いすぎるんだものーっ
再びダンナさんを会社まで送ると、続いては小さな小さな我が家に
きてもらうことになった。か、、、、片付けてないけど、、いっか。

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